アスペルガー長老を恨んではいけないけど

川崎市稲田堤会衆にいたアスペルガー長老Mを憎んではいけないのだけれど、、、。

なぜ、稲田堤会衆長老のRBC会計責任者でもあったカワイ兄弟、RBC音響機材提供会社社長オザワ兄弟たちは、そんな彼を長老に任命したのだろう。

彼らこそM兄弟の任命責任を取るべき立場である。

彼らによって、アスペルガーでありながら長老に任命されたM兄弟は不幸であった。

なぜなら、長老として、仲間を牧羊することも気遣うこともお世話することもできなかったからだ。

ましてや、他人の気持ちや心の痛みなど全く分からなかった。

そして宅配便の仕事も長続きせず、結局は45歳を超えて、故郷の会衆に移動し、実家の高齢のご両親のお世話になっている。

にもかかわらず、未だにM会衆の長老。

そしてニート長老でもある。

引きこもりでないだけまだましか。

いや、でもむしろ、野外に出てきて奉仕の司会はしないほうが良い。なぜならそれすらマトモにできないのだから。

彼にはそれも重荷であるからだ。

でも、講話とか講演なら一人作業で準備できるから、なんとかこなしていける。

かわいそうなM長老。

鬱憤を募らせて、奥さん姉妹にDVしてなきゃいいが。。

これではM長老本人も、奥様姉妹も仲間たちも不幸である。

だからこそ、高齢長老たちの当時のあの任命責任が問われるのである。

これだからJWはダメなのだ。